2002/09/26

2002〜2003年度ライオンズクラブ
国際協会332−F地区第2R第1Z

ガバナー公式訪問合同例会

9月25日(水)秋田市中通の「いやたか」において、ライオンズクラブ国際協会332−F地区第2R第1Zガバナー公式訪問合同例会が開催されました。
この合同例会には当秋田山王ライオンズクラブをはじめ、秋田中央、秋田久保田、秋田グリーン、秋田河辺、雄和、秋田ニューセンチュリーの各クラブの130名余りのライオンが参加され、当地区の高橋清ガバナー、キャビネット役員の方々をお迎えし、今年度のガバナーの地区運営方針の説明を受けました。 約20分にわたり、高橋ガバナーから説明があり、「至心、そして友愛」をテーマとして「話し合い、議論をして実践する」また「ライオンズが何かをしてくれるかではなく、自分が何をできるのかを考えて実行していただきたい」とのお話しがあり、出席者一同熱心に耳を傾けていました。
開会ゴングは、秋田ニューセンチュリーライオンズの古谷会長が、ガバナーの略歴紹介は第2RRCの当クラブの乳井Lが、最後に閉会ゴングは松田会長が担当されました。
松田会長は先日の秋田ニューセンチュリーライオンズクラブのチャーターナイトに多くの皆さんに参加していただいた旨の御礼をのべられました。
なお、合同例会終了後盛大に懇親会が行われ、午後8時半「また会う日まで」を輪になって斉唱し盛会裏のうちに閉会しました。
写真をいっぱい写しましたのでそのまま掲載します。

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(PR・IT・情報委員会)