平成14年度「全国青少年健全育成強調月間」広報キャンペーンに協賛

02/11/12 長谷川淳司

11月10日 11時開始

所要時間 1時間 (10時30分より準備・受付)(終了12時)

カットバン200個・あぶらとり紙 (標語・わかくさ電話入り)1200個 の 配布

参 加 者  秋田市中央第一地区少年指導委員

       秋田山王ライオンズクラブ会員

       秋田市少年指導センター 職員 

.協 賛 金  金20,000円



秋田市中央第一地区少年指導委員会の活動に協賛し、会員が参加した。

悪天候、例年より早い雪である。時間とともに体も慣れたが、やはり寒かった。

缶コーヒーをカイロ代わりにし、用意したグッズ(あぶらとり紙・カットバン)通行人に配布した。

写真は、少年指導委員が、少女たちに声掛けをしながらあぶらとり紙を手渡ししているところである。

「青少年健全育成」については、強調月間にとどまらず運動しなければならないと考えます。

少年指導委員会では、年間を通して計画的に巡回指導や広報活動をし、「優しい声掛け」で、

非行への抑止力になればと頑張っています。


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