平成19年1月16日

「宮下さんありがとう」

 宮下さんお元気ですか、新しい職場は貴方からのメールを見て今迄と違う難度の高い仕事とお察しします。しかし持ち前の知性とバイタリティーでそれを克服して行くと信じております。
 昨年12月21日の秋田山王ライオンズ・ビュッフェの会がお会いする最後となりましたが、今、12月14日の家族例会の写真を見て短いお付き合いとはいえ、貴方の入会後の奉仕活動パーフェクトの功績とお人柄を思い貴方のスポンサーになれた事の幸せをかみしめております。12月14日家族例会に初めて奥様もお見えになり、貴方のメンバーに対するお別れの挨拶の間、宮下さんを見る瞳のやさしさに夫婦仲の良さを感じさせられました。
 これが転出でなく入会のシーンであってくれれば、たとえ3年半の期間であったとしてもメンバー家族共々幸せなお付き合いが出来た事と思います。
 宮下さんの様な人が今当ライオンズに絶対に必要な人だったと言う事は私のみならず数多くのメンバーは思っておると思います。「ほんとうにさびしねす」

 1995年3月現在の関会長がスポンサーとして入会し、宮下さんと同じ位まじめだった磯尾進さん(兜x士フィルム)も3年半で東京に転出されましたが、未だに年賀のやりとり等しております。当時はH.Pがなかった為彼の功績を会員の皆さんに示す事が出来ませんが、転勤しながらもその職務に対する責任感と行動で出世していく貴方達の共通点がライオンズクラブでの姿勢に見る事が出来ました。  宮下さんありがとう。これからも秋田山王ライオンズクラブメンバー共々お付き合いのほどよろしくお願い申し上げますと共に、宮下さんの益々のご繁栄をご祈念申し上げます。
L 柏木長宜

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