平成21年12月14日

平成21年度同好会たよりJ

「夢中に成れる事に出会えると、心も健康に成ります」

 

同好会会長 L 柏木 長宣

 皆様、今年1年間同好会に参加して頂きました事に、ご苦労さまと有難うのお礼を申し上げます。本当に有難う御座いました。それと、同好会たよりIで申し上げて居りました12月予定の表彰式はどうしても、日にちを設定する事が出来ません故、来春にさせて下さい。申し訳有りませんが宜しくお願いします。尚、成績と決算(案)は同好会速報に載せますので、ご覧ください。
 今回の表題は当年98歳医師の日野原 重明 先生の言葉の一つです。「夢中に成れる事」同好会の皆様もゴルフも含め何個か持って居られると思いますし、月に何度かは我を忘れて之に向かい心身ともリフレッシュされて居られると思います。「夢中に成れる事」に向かっている時は本当に時間を忘れさせて呉れると共に、其の時だけは日頃のウヤムヤと言うものには実感として無関係になれていると思います。来年も年相応に適した「夢中に成れる事」を見付けたいと思います。私もこの一年間ゴルフの練習、ウオーキング、ほぼ毎日そして新たに吹奏楽演奏会には殆ど聞きに行きました。「夢中に成れる事」という事からは縁遠いかも知れませんが、自分では本当に楽しく、成さなければ1日が終わらなくなって居ります。其の三つを今年パソコン教室でパソコンの扱い方を知りましたので、自慢して申し訳ありませんが載せさせて頂きます。
   又来年に成れば、皆、年が一つ増えます。日野原 先生の言葉をもう一つ「人は幾つに成っても、生き方を変える事が出来る」 来年も皆様に取りまして自ら良い年に変え、幸せな一年に成ります様ご祈念申し上げます。1年間有難う御座いました。

※ 先生の言葉は高齢者向けの言葉集(非売品)よりです。

1:練習場


2:ウオーキング時風景


3:吹奏楽会


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